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2016.6.19 の朝の夢


広告出ちゃってるだろうから、今朝みた
覚えておきたい夢の話でもちょろと書き残しておきます。


どこかの場所。大きな川があったような気がする。(この時点では暗闇で、駐車場のような場所から施設の敷地のほうに向かってあるいている。建物からの明かりは見えている)
その近くの建物に入っていくとたくさんの人がいる。
ホテルのような所で、温泉施設か何かそんな複合施設の建物と建物の間を歩いていると、大きな人にぶつかった。
どうも、相手は私のことを知っているようで「久しぶり、元気してた?」と言われたが、私も見覚えはあるのだが、誰かがわからない。曖昧に返事をしたが、彼も丁度エレベーターに乗る所だったらしく、手を引かれて一緒に乗り込んだ。
最初ぶつかった時は私の目の前に腰があるくらいの大きさだったが、エレベーターの中では屈んでくれたのか、私の腕に顔をすり寄せて匂いを嗅いでいるような動きをしている。少し興奮したような息遣いにこちらは恥ずかしさからじっとしていることしかできていない。
連れられるままに行くと左手にコンサートホールのような広い劇場の座席と奥にステージが見え、出入りは自由なようで、扉が開いているが、中ではオーケストラかビックバンドのような白いジャケットを着た人たちが演奏をしている最中。
私と彼は右手にある食事処のような広いホールに入って行く。(引っ張って行かれて入った感じ)するとふと気づくと彼はどこかに行ってしまって、自分一人残されていると、なぜかそこに元旦那のお父さんと元旦那が現れ「おぉ、なんだ○○元気してたか〜」と話しかけられ頭をぐりぐりされる。後ろで元旦那が苦笑いしながら見ていた。
私はというと「えぇ、元気です」とかなんとか一言二言言葉を交わして、連れがいるのでと逃げ出した。
彼の名前も何も知らないので、なぜか必死に探しているようで、でも恥ずかしくて必死さは隠そうとしているのが自分でもわかるほど、ゆっくりと歩いて回りを見て回る。
中々見つからない彼。

ここで一旦夢から覚める
次にまどろんだ所で続きを見たような気がするので書いておく。

彼が見つかってみたら、あのオーケストラの一員で白いジャケットを着て舞台に立っていた。あんな所にいたと思ったら、次の瞬間「ごめん、あんたの名前知らないから教えて、で、よければ連絡先教えてよ」って声かけてた。
彼からはいいよって返事をもらって、名前も教えてもらったような気がする。

でも、日本人の名前ではなかったような気がする。。

夢はここまで

相手は自分の名前も知っているのに、自分は相手のことを知らないってどういうことだろう。
でも、本当に彼が実在する人物ならいいのになって思っている自分がいる。

彼のことなんにも知らないのに、彼だったらいいのになぁって思ったけど、見た目若かったように見えたなぁ。
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